about neep

brand concept

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clothes

accessory

styling

© 2012 neep

 

- Clothes -

neepは様々な技法を用いて服作りをしています。

「自然との対話」よりうまれたモチーフをデザインした型染め、金彩加工、手描き、手刺繍、そして3原色から色を作り出していく絞り染めなどを用いています。

また、服の仕上がりまでの行程にパターン(型紙)作りがありますが、neepはその行程で立体裁断(りったいさいだん)を用いています。

パターンは、実際の服の設計図になるとても重要なものです。

「立体裁断」は、ボディ(人形)に直接布をあて人の可動域を立体で考えながら、パターンを作る技法です。

この技法を用いることで、neepの大切にしている「着心地の良さ」や「エレガンス」を実現しています。

適度なゆとりがありながら身体にフィットする服には、見た目ではわからない贅沢な着心地があります。

 

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